sara

sara

自分の目の関係で、画像を大きめにしています。
逆に見辛くなってしまうかもしれません、すみません。m(__)m

手前のクハ86を通り過ぎてしまって申し訳ないのですが
また今度来た時にゆっくり見ます。(本当に、また来るつもりになってる私。)
20161110


0系のライトを間近で見ます。
ああ、本当だ、赤いものが見える。
赤い矢印なんかをつけてごめんなさい。m(__)m
ここのところに赤いのがついていて、これがテールライトに切り換わっていたんですね。
n221kさまから教えていただきました。
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そして、これもこの時に教えていただいて初めて知ったのですが
グリーン車のドアの周りの色はこんな風に違っていたのですね。
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ビックリしました。
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色が違うというか、ドアのつくりが違う・・と書いたほうがよかったのかな。
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0系の台車なのですが
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IS台車・・石沢さんのIと島さんのSから名付けられたのですね。スゴイ・・。
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空気バネ・・中はこんな風になっていたんですね。
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パンタグラフ。
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車内信号装置。
運転台に制限速度を表示させて列車の位置を自動的に検知し、
列車同士が接近すると自動的に減速させるそうなのですが
説明を読んでいて、すごい・・と思ったのは
「いかに列車を止めるか」ではなく
「いかに衝突しないように列車を走らせるか」という考えのもとに開発されたということ・・でした。
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ゆっくり見たかったけど、そうしていたら大宮と同じことになってしまうので
ここは気持ちををスパッと切りかえて、後ろ髪をひかれる思いで
この場所を後にしました。
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でも、全てがこんな気持ちでいたので
最後は髪の毛が全部無くなってしまいそうでした。

まだ最初だけしか記事にしていないのに、
ああ、また京都に行きたい、そんな気持ちです。

実は・・
帰宅してすぐに出た言葉が
「全部見たけど、閉館まで居られなかったのよね。灰落としまで見ていないの。
SLの整備をしてあるところも少ししか見ていないの。」
この言葉を聞いても、家族は何のことかはわからずに「ふーん、そう?」(確かに・・。)
ただ、京都の博物館はすごく良かったということは伝わったと思います。

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