sara

sara

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雨の日、風の日、雪の日・・

どんな時でも
鉄道に触れることができる。

でも、私は空の上から見てる。

遠く離れたところから
車両の屋根を
そしてレールを眺める。

そうしていると
心の中の雨雲が
少しずつ流れていく気がする・・。


申し訳ないけれど
これが今の私の

いちばんの楽しみ・・
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