sara

sara

10月25日のJR貨物フェスティバルの続きです。

今回も気になった部分だけの記事です。
(無理せずに、いつかまたどこかでつながると信じて・・。)
20141025
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左下に見える細い棒・・・連結器につながっていて
右の方は、その逆向きに同じような棒が連結器に
ついているような・・・そう思って
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その真裏に回ってみると、やっぱりそう・・。
これは何の役割をしているのだろう・・。
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そして、この屋根の上ですが
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屋根の上の雨水がここに流れてくるのかな・・
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連結していたお隣の貨車を見ると
こちらにも同じようなものが・・。
なんとなく、そんな感じがします。
でも、そうだとしたら、屋根の上って
そんなに水が溜まるのだろうか・・・。
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この場所から後ろを振り返ると、このような光景が・・。
見上げるほど高いこれ・・何だろう・・・でも、それよりも
下の方に見えるあの水色の建物・・?
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まるで機関車の一部分に見えてきた私でした。
もう、重症かも・・。(^^;
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Comments 4

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萬世橋  
昭和の名車たち

こんばんは。

次々に現れる懐かしい機関車たち、子供の頃可愛がってくれたおじちゃんや、お兄ちゃんたちに再開した様な気持ちで拝読していました。

さて…
連結器の所の棒ですが、切り離す際のテコと思われます。テコを操作すると連結器の可動部分のロックが解除されて切り離されます。列車を使ったアクション映画(例えば西部劇の列車強盗シーン)などでその場面を観ることがあります。 次に雨樋、
列車の屋根は意外と水が溜まります。雨の日や夏の冷房期、減速や停車した車両の前の方に“慣性の法則”で移動した屋根の水が雨樋からあふれている場面を時々見かけます。
そしてクレーンですが、残念ながら役目について知識がありません。m(_ _)m
最後に“水色の建物”ですが、台車の無い貨物列車の緩急車の様ですね。子供の頃緩急車に乗ってる車掌さん(?)を見て、「機関車から遠く離れて一人?、寂しくないのだろうか?。」と“余計なお節介の心配”をしていたことを懐かしく思い出しました♪。
ご無理の無い範囲での記事、楽しみにしております。

2014/11/12 (Wed) 22:05 | EDIT | REPLY |   
やっぱり鉄道  

こんばんは^^

萬世橋さんも書かれてますが、最後の水色の・・・は、緩急車みたいですね。昔あった、コキフ10000とかかな・・・??
向かって左側の上が空いている窓は、トイレの窓でしょうね。
いやぁ~懐かしいです。
私の子供の頃の思い出は、長いコンテナ貨物の最後尾に連結されていたコキフから身を乗り出して、私たち子供に手を振っていた車掌さんを思い出しました。そう、あれは、12歳くらいだったかな・・・・^^

2014/11/12 (Wed) 22:32 | EDIT | REPLY |   
sara  
萬世橋さま、こんにちは

コメント、ありがとうございます。
私の記事を楽しんでくださってうれしいです。(^^)
連結器の近くの棒・・あれはテコだったのですね・・。
>列車を使ったアクション映画・・・
あっ、そう言えば、昔々・・そのような映画のワンシーンがあったかも・・。
でも、それがテコだったとは・・。ビックリ・・。
そして、列車の屋根にはそんなに水が溜まるのですね・・。
クレーン・・大きいですよね。あの場所から見ていると、まるでテーマパークの中のような気がしました。

水色の建物は緩急車・・・。そう言われてみると・・(今、検索して映像を見てみました。)本当です・・緩急車ですね・・。
私、ずーっと、ディーゼル機関車の上の部分に見えてしまって・・でも、形が違うし・・。
教えていただいてありがとうございました。m(__)m
無理せずに頑張ります。(^^)/

2014/11/13 (Thu) 13:45 | EDIT | REPLY |   
sara  
やっぱり鉄道さま、こんにちは

コメント、ありがとうございます。

コキフ10000・・で検索してみました。
本当ですね、同じ形ですね!(^^)/
あの場所に置いてあるということは、何かに使ってあるのですよね。
そうだとしたら、すごいですよね。
レールの上を走れなくても、このようなカタチで残っているって・・
なんだか素敵なことですよね。
一枚の写真で昔を懐かしんでいただけて・・よかったです。
(アップして良かった~・・。)(^^)

2014/11/13 (Thu) 13:54 | EDIT | REPLY |   

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