sara

sara

窓ガラスに張り付くようにして、走る列車の中から外を眺めます・・・。

20141018 

あっ!あれは、青い機関車!
20141018 EF65

もう、心臓がバクバクです・・。
P116073720141018 EF65

20141018 EF65

九州では見れない色の車両がいっぱい・・・。

20141018 

急いで幡生駅へと向かいます・・・。

20141018 

走る列車の中から EF65を見た瞬間に、感動で一杯・・・でした。


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やっぱり鉄道  

こんにちは^^

車窓から見る初めての景色・・・これって何故か印象に残りますよね。
雑誌や、今ですとネット上で、いくらでも調べることはできるのですが、やっぱり自分の眼で見たその光景・・・・ワクワクしますよね^^

私も初めて東京に来たとき、ホテルから見たブルトレを今でも覚えています。(子供の頃、親の転勤で東京に来たときでした)

sara様が、眼を輝かして見ている様子が記事から伝わってきてますよ!次回も楽しみにしております。

2014/10/19 (Sun) 16:52 | EDIT | REPLY |   
萬世橋  
切り替えスイッチ

こんばんは。
直流電気機関車の世界へようこそ。
私とは全く逆の視点でご覧になっていらっしゃるので、亡兄を思い出しました。
過去急行“阿蘇号”が東京~熊本間を走っていましたが、福岡生まれの兄は、東京暮らしの後も「東京行き」と言い、東京生まれの私は「熊本行き」と言っていました。
さてタイトルの切り替えスイッチですが
下関は、山陽線の蒸気機関車や直流機関車を関門専用機関車に交換することで、旅気分の切り替えにもなっていました。
西に向かい山陽線の機関車が離れたら「ここまで来た。」と旅気分最後のスイッチが入り、東に向かい山陽線の機関車が連結されたら、日常に戻る最初のスイッチが入っておりました。
下関駅を通る機会がなくなってしまった現在、切り替えスイッチがどこにあるのか判らなくなっています。
下関の機関車群、私にとっても“夢の景色”となりました。 長いコメント失礼しました。お身体大切になさって下さい。

2014/10/19 (Sun) 20:18 | EDIT | REPLY |   
sara  
やっぱり鉄道さま、こんばんは

コメント、ありがとうございます。m(__)m
もう、本当に感動的でした・・。
(数年前に東京に行った時には、新幹線だったので気がつかなかったのかも・・。)
黄色やオレンジ色の車両が見えて、青い車体がチラッと見えた時に
「もしかすると・・。」そう思って、急いでカメラを構えました。
そして、EF65が見えた瞬間・・・鳥肌が立ってしまいました・・。
わーっ!本物だー!って・・。
こんなに興奮するとは思っていなかったので、自分でもビックリしました。
(すごいと思ったこと・・・次の記事で書きました。もうすぐ更新します・・。)

2014/10/19 (Sun) 20:34 | EDIT | REPLY |   
sara  
萬世橋さま、こんばんは

コメント、ありがとうございます。m(__)m
下関という場所は、機関車だけでなく、旅する人の心のスイッチまでも
切り替えてくれていたのですね・・・。
素敵なお話しをしてくださってありがとうございました。
実は、私も昨日、関門トンネルを抜けた瞬間に、
見えるものだけでなく吸っている空気も何もかもが違って感じました・・。
ここは九州と違う・・それを肌で感じたというか、それと共に
言葉にできない不思議なワクワクした気持ちになりました。
これって・・何なのでしょうね・・。(^^)
記事はまだまだ続きますので、よろしかったらまた覗いてくださいね・・。

2014/10/19 (Sun) 20:42 | EDIT | REPLY |   

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