sara

sara

本館前から撮影。
スハネフ14

14系客車 スハネフ14 11 が常設展示場に設置されていました。
スハネフ14

スハネフ14
下↓の画像を2回クリックしていただくと拡大します。
スハネフ14

スハネフ14

客車の中も見学することができます。
スハネフ14

スハネフ14 11 は、床下にディーゼルエンジンを搭載していたので他の車両にも電気を送ることができたのですね。

ここから先は、また私のいつもの・・・(・・??・・です。
車両の中に入ってすぐに目についたのが↓こちらでした。
P1140844 スハネフ14

向かって左側は、送風、冷房1、冷房2、暖房1、暖房2・・・検索してみると、使用中はランプがついていたのですね。
スハネフ14

そして、こちらは検索してもでてこなかったので・・・
右は・・・引通の下には、出入台寄、便化寄。
この意味ですが、出入台の出入・・は出入口で台とは寝台の台・・?
そして、便化の便は便所で化は化粧室・・・?
どちらにも寄がついているから車両の両端のことを示しているのだと思うのですが・・。
スハネフ14
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Comments 4

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schnitzer  

富士急にもスハネフ14が見ることができるんですよ。
ブルトレには全く関係のない路線なのですが、富士つながりということで展示されているようです。
スハネフ14は九州で見ないといけませんね(笑)

2013/08/18 (Sun) 00:01 | EDIT | REPLY |   
sara  
schnitzerさま、こちらにもありがとうございます。m(__)m

富士急にもスハネフ14が展示されていたのですね。
(富士つながり・・・それも素敵です。)

>スハネフ14は九州で見ないといけませんね

はい!九州で見てください!(笑)
九州鉄道記念館は開館10周年リニューアル・・・ということで以前よりも見どころが増えていますので、是非いらしてくださいね!
EF30、ED76、485系の運転台見学もできますよ。(^^)

コメント、本当にありがとうございました。m(__)m

2013/08/18 (Sun) 09:05 | EDIT | REPLY |   
Mc791-1  

スハネフ14の場合、自車を含めて5両程にサービス電源を供給できますが、その電源をどちら側へ供給しているかを確認するための表示灯です。

出入台寄は乗降用のドアのある側へ供給していることを、便・化寄は便所と化粧台がある側に供給していることになります。

2013/08/22 (Thu) 15:12 | EDIT | REPLY |   
sara  
Mc791-1 さま、こんばんは

コメント、ありがとうございます。m(__)m

このことを記事にしてよかったです。
どうなのかな、どうなのかなと気になっていたのですが、自分の中できちんと理解できないままでした。
教えていただいて良かったです。(^^)
本当にありがとうございました。m(__)m

2013/08/22 (Thu) 22:05 | EDIT | REPLY |   

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