sara

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空気碍管 2 では、EF81 450番代機は、耐雪装備省略で空気碍管が1本だけになっている・・ということを書いていましたが、その後頂いた情報で、2007年に富山機関区に移動した453、454、455号機の空気碍管は2本ついているということを知りました。
そこで、私も早速検索して調べてみると、いろんなサイトにアップしてある画像で確認することができました。。
(もしも画像で確認したい方がいらっしゃいましたら、「EF81 453 454 455  内郷機関区」・・・で検索すると関連する画像が出てきます。)

そして、・・・ということは、もしかすると301、302号機も門司機関区から移動したことがあるのかもしれない・・・そう思った私は(気持ちだけですが)急いで調べてみました。
すると、
1978年 301、302号機  門司機関区⇒内郷機関区
1982年 301、302号機  内郷機関区⇒田端機関区
1985年 302号機     田端機関区⇒門司機関区    
1986年 301号機     田端機関区⇒門司機関区

301、302号機も九州以外のところに移動していたことがわかりました。(だから空気碍管が2本必要だった・・?←ここではまだ「?」をつけておきます・・。)

そして、ここでもう一つ気になったのが400番代の存在でした。
400番代といえば、他の機関区から移動して改造された車両です。
こちらに移動後のしばらくの間は空気碍管が2本ついていたようでしたが、現在は、「空気碍管 1」の写真の中にも見えますように、1本だけになっています。

頭の中は大混乱なままですが、調べてゆくうちに少しずつ何かが見えてきたような・・・
過去記事での間違ったままの推測も含めて、ここで少しだけまとめてみたいと思います。


閲覧してくださった方へ・・・
推測ばかりのとても見苦しい文章が続いていると思います。(パンタグラフに関しては、間違ったことも書いています。)すみません・・・。m(_ _)m
おまけに、過去記事をリンクしながら次へとつないでいるので、何を書きたいのか(伝えたいのか)わからない・・・そう思われても仕方がないような状態ですが、管理者のメモ書き・・・そう思っていただけると、ちょっとホッとします・・。(それならこっそりと自分のノートに書け・・・っていう感じですよね。でも、ブログで書きたいのです。)

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