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3 Comments
我が家のカレンダーは、2009年から「世界の車窓から」・・・なのです。
2011年の今年も、やはり「世界の車窓から」。
2月のカレンダー

2月は、ロンドンの西のターミナル、パディントン駅なのですが、停車中の列車を見て、
思わず・・・

2月のカレンダー

IC125形ディーゼル特急と書いてあるのですが、車両のドアが外側に開いているのです。

混雑する時間帯とか、ドアに当ったりとかしないのかな・・・。
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sara
Posted bysara

Comments 3

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ベルニナ  

こんばんは。
世界の車窓カレンダー、いいですね♪
今年のわが家のカレンダーは、SL&Railカレンダーです(^^ゞ
(海幸山幸、つばめ、さくらも登場します)

僕がヨーロッパで「鉄道旅行をした」と言えるのは(主にスイスと隣接国)もう10年以上前なのですが、普通の列車はもちろん、IC (Inter City)と呼ばれる特急(急行?)列車でも、ドアは自分で開けるのが普通でした。
(国際列車は、たしかEC (Euro City)とかICE (Inter City Express)と呼んでいたような記憶が)
ヨーロッパの鉄道旅行で最初に覚えたことは、「ドアは自分で開ける」ということでした(笑)
ただし、閉めるのは駅員さんがやってましたよ。
出発間近になると、列車の端からバタン、バタンとドアを閉める音が聞こえてくるんです。
(さすがに、ICは閉めるのは自動でした)
僕が乗ったほとんどの列車は、機関車が客車を牽引するタイプでしたが、
ジュネーヴからパリまで乗ったTGVはたぶん開閉ともに自動だったような気がします。
そういえば、パリの地下鉄もドアは自分で開けなければなりませんでした。
降りようとしてドアの前で立っていても一向に開かないので、「?」って思っていたら、
近くにいた親切なおばさんがあけてくれたのを覚えています(^^ゞ

長々と失礼いたしましたm(_ _)m

2011/02/01 (Tue) 22:40 | EDIT | REPLY |   
line  

パテイトン駅、懐かしいです。5年前くらいに撮りに行ってました。ドームも何となく綺麗になってるような。
イギリスの特急はまだ気動車が多いので、発車の際はモウモウと煙が立ち込めてかなり凄い事になってたのを思い出します。
確かに外開きの扉だと安全性の面でもあまり有効とは思えませんよね。

2011/02/02 (Wed) 19:01 | EDIT | REPLY |   
sara  
ベルニナさま、こんばんは

ベルニナさんは、SL&Railカレンダーなのですね。
九州の列車たちも登場・・・素敵ですね。(^^)

昨年末に目を通した時には、2月のカレンダーの車両のドアに気がつかなかったのですが、2月1日になってからよーく見てみると・・・v-405・・・←ビックリしてしまった私でした。(^^;

ドアは自分で開けるのですね。
実は、そこのところも気になっていました。(カレンダーには詳しいことが書かれていなかったので。)
閉めるのは駅員さん・・・ということは、駅員さんのお仕事は大変ですね。

教えていただいてありがとうございました。m(_ _)m
(そして、素敵なお話しをありがとうございました。)

lineさま、こんばんは


こちらの駅に行かれたのですね。
カレンダーで見て、とても素敵な駅だなって思っていました。

本当ですね、気動車だと煙がでますよね。←想像してます・・。

>確かに外開きの扉だと安全性の面でもあまり有効とは思えませんよね。

想像なのですが・・・乗客が後ろから走ってきた時に、いきなりドアが開いてぶつかったりしないのかな・・とか・・・。
(日本だと、そうなりそうな感じがしてしまって・・。)
安全装置とかがついているのかな?・・そんなことも考えたりしました。v-234

コメント、ありがとうございました。m(_ _)m

2011/02/02 (Wed) 22:18 | EDIT | REPLY |   

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